卒論について 今考える先輩ちょうど同時期論文書いていた去

修士課程の院生にそこまでするなら、学内のアカハラ対策委員に訴えるか学外のアカハラ被害者支援団体に相談してみるのも一つの手だと思います。現在、修士2年の大学院生
卒論作成する上で研究好きなり、通っていた大学外部の大学院受験
大学院で自分の研究たい研究一部被っている分野受験、自分 のやりたいの研究の幅広げるため現在の学科入学
そて、将来茨の道知りつつ学芸員目指すつりでた
か、合格決まった後、お世話なった大学の先生や、通っていた学会の先生方メインの指導教授であろう先生のお名前出す、皆さん渋い顔されており
大学院受験前の研究室訪問でそんな印象なかったので当時の首ひねっており
けれど、現在心療内科で鬱状態である診断され、精神安定剤、睡眠導入剤処方て貰いって 未だ希死念慮抱えて
鬱状態ついて教授達伝えて
休学するか、中退するか、就職するか(そそ院中退で就職って… )まま修士論文の作業続けるか、悩んで
正直、お金ありません
か、一度頑張って入学た大学院
そう思い、大学院の相談センター相談て本当全く収穫ありませんでた
今心療内科カウンセリング友人のやり取りで、ギリギリ精神保っている状態
ちなみの学科同期先輩後輩いません 一人
去年先輩お一人居られ、論文作成できず、大学院去って行かれ
今考える、先輩、ちょうど同時期論文書いていた去年の大学生の卒論指導の場同席させてらっていたの、論文ついてや、自らの人格などついて指導教授言われ、泣き崩れる先輩や学生達見て、そて慰めるうちダメージ負っていたのかれません
(教授時同席ていた関わらず、変なレポート提出するの先輩や子達見て学んでいない 怒鳴られ 「違 痛いほど論文悩んでた人たちの気持ち今わかりすぎるくらい 」言ったの、教授「いいや わかっていない 」の一点張りでた )
更今の修論のテーマやりたかった研究でなく、教授やれ 言われたのやって
テーマ決める時期、やりたかったの軒並み却下、却下されてまったのあり、言われた当時できるか 思っていたの、だんだん研究の意欲授業の予習?復習?大学院への長い移動時間?バイトあり、ま作業できない状態なっていき
元来の苦手なこ後回する癖酷くなり、夜眠れなくなり、フィールドワークのない日昼夜逆転生活なり、体重10キロ近く減り
教授「あなた日本語正く理解できないようね 」なメールいただき、言葉思い出す度手震え、首くくりたくなります
最早涙こぼれません
…メールへのトドメだったのかれません
教授の仕草一つ一つ対て指摘やされたり(例えば「お前か考える時、変な目の動きする 」など、挙げるキリありません )さらの出身地の悪口度々口されます
学会や大学でらったような具体的なアドバイスなど口せず、ただ繰り返、時他の学生の前でただ「お前の卒論めちゃくちゃだね ひどかった 」言われ
大学院リモートなって、教授お電話する度号泣てま
、レポート提出、ままの論文のツメで大丈夫かね 相談た際、今度っ詳いレポート求められたので、提出た所、「本当コロナの状況下で研究できる思ってるのか 」お叱り受け
コロナの状態下での研究教授聞かれて答えられません
他の教授意見聞いていいでょうか 言う「他の教授みんなお前呆れ果てて居る あんなレポートでコメントできるずないだろう言っていた 」言われ、目の前真っ暗なり
指導教授大学でのドンみたいな存在で他の教授到底相談できません
他いろいろ指導教授厳いお言葉いただき
あく見た指導教授の印象(一部)なりますので客観性欠いている思
正直、のような教授の言う「非常識で失礼なヤツ」社会出て大丈夫なのか、て苦い
そて、最初戻るの、休学するか、中退するか、就職するか、まま修士論文の作業続けるか、悩んで
よって、かアドバイスや意見などいただけたら思
どうかよろくお願い致ます
支離滅裂な文章で申わけありません
読んでくださって、ありうござい 大学生の卒業研究発表。新型コロナウイルスの影響で。卒業研究を発表する機会を失った大学生のために
。大阪?西成区の高校が発表会を開きました。このうち。建築を学んできた
学生は。災害時の帰宅困難者対策に関する論文を発表し。地元に住む人と帰宅
た学生は。ベトナムの住宅の構造などを分析し。伝統的な家のほうが高温多湿な
風土に適していることを図面や企画した高校の井上翔一教諭は。「大学生活の
集大成の場を作ってあげたいという思いと。在校生が進路を考える

教授からよく指摘されることをまとめて。私がよく教授に指摘されたものとその対策 進捗発表で言い訳をする 時間がない
ので適当に作った資料で発表 なんでも伝え私が卒論で指導教員に言われて「??
」となったり。他の人が指導を受けて「??」となっていたのをまとめてみました
。対策としてはスケジュールについてきちんと話すこと。再発防止や今後の
相談の時間を設けること。対策としては先輩方の発表をちゃんと見て学ぶこと
。卒論。修論の時期に配属される研究室の進捗発表を見ること。研究2014。語の「規範」とは「通訳翻訳のあるべき姿」との意味で多用されているため。
その含意 は異なるとの見解も示す。た動機や言語習得の背景。通訳訓 練の
有無。通訳業務形態などに着目しつつ。それぞれの要因と規範意識の関係
について

卒論について。文学についての卒論を書き始めるのですが卒論を書く準備に を
考えておいてとゼミの先生に言われまし専攻は英文学と日本文学の比較が
本当ですがなのですが。文学部の卒論というのはどういったことをするの
でしょうか? 実際に文学関係で卒論や論文を書いたことのある方がいたら参考
までに教えていただきたいのです。経験のある方がいましたら。どういうこと
をテーマになさったか。またその動機なども教えていただければ幸いです。

修士課程の院生にそこまでするなら、学内のアカハラ対策委員に訴えるか学外のアカハラ被害者支援団体に相談してみるのも一つの手だと思います。とりあえず今年度はその先生のもとで限界まで修士論文の作業を続けてみて、無理そうなら休学をして指導教授変更を検討してみてはいかがでしょうか。お気の毒様ですね。やめたほうが良いでしょうね。精神健康にもお金は使ったほうが良いです。挫折は良い経験とは言えませんが、時と場合によってはしかたないです。一番の問題は、指導教員。教員は、奇人?変人の集団ですが、今時「怒鳴る」のはハラスメント。そんな教員を選んだのは、質問者の判断ミス。「皆さん渋い顔をされておりました。」は、悪いウワサが奇人?変人の集団にさえ広かっていたのだと。 研究は、進んでいますか。今となれば、研究計画を見直して、指導教員に見て貰い、アドバイスにしたがって進めるしか無いカト。 指導教員が関所ですから、休学は解決にナラナイでしょう。周囲に信頼?相談出来る教員がいれば、一番良いのですが。

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